main

□誘ってんの?
1ページ/1ページ



Nside

今日は皆でアンドロイドa○の撮影中。

そして今!俺の愛しの翔さんがバスルームってやつで、ふつーに風呂入って撮影してんの!!

こんなチャンス他に無いでしょ!!
さっそく行くとしますか。




O side

ん?にのがどっか行く。
暇だしついていこっ!

____________


あ、しょうくん。・・・半裸?しかも濡れてるし・・・。

ああ!にのはコレのためにここに来たのか。
ってか相変わらずしょうくんきれーな体してんなー。

スタッフ「櫻井さん、休憩してください。」

S「うん。・・・あれ?にの、と智くん」

N「え?!おじさんいたの?!」

O「うん。にのつけてきた」

N「ちぇっ。せっかく翔さんにいろいろしようと思ったのに・・・」

S「俺で何しようと思ってたんだよ(笑)」

・・・・・・。



N「・・・。翔さん。そんな格好して誘ってるんですか?」

S「?何を誘うの?どーゆーこと?」

O「ブフッ!」

にのは笑ったおいらを睨んだ後、しょうくんを軽々と持ち上げて風呂の中に入れた。

N「俺にこーゆーことしてほしいのってきいてんの(妖笑)」




S side

にのは妖しく笑った後、俺の後ろに回った。

N「翔さんのちくびかーわいーv」

S「ちょっ!どこさわって!・・あっ」


O「にのー、おいらのこと忘れてなあい?」

N「あ。完っ璧忘れてました。」

良かった。智くんが助けてくれる・・・。

O「ってことでおいらも仲間に入れてっv」

智くんは俺の好きなフニャリとした笑顔で言った。

S「ちょちょちょ・・・ちょっと待って!!もうすぐ次の撮影だからっ!ねっ?!」

N「えー、いや。もうにのちゃん止まんないよ。誰かさんのせいで」

S「!・・・さとしくーん・・・。」

O「しょうくん(ニコッ)」


智くんに頼ろう・・・・・・・と思った俺がバカでした。


O「このまま続けるのと、朝まで楽屋でヤりまくるの・・・どっちがいい?(黒笑)」





大宮、こわい







(もちろんここでするよね?)
(じゃあ、だいいちらうんどスタートっ)
(え、ちょっまっ!いやあああぁぁ!!)






おわれ←
 

[戻る]
[TOPへ]

[しおり]






カスタマイズ


©フォレストページ