□〆秋刀魚、ポテトサラダ、・・・そして、麒麟ビール。
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パティシエの修行中の長男、泰平がパンを作って持ってきてくれた。昼のお弁当としていただくと、おいしかった、だんだん奴の味が定着しはじめ、甘味のある柔らかなパンに仕上がっていた。奴が一人前のパンを焼けるようになったこと、心のそこからうれしく思う。奴の味が採点されるのは、これからだろうが頑張れ!とエールを送りたい。

パパの採点は、合格!

本当においしかった!
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