聖女クルーアルの嘆キ






―――それは、遠い昔から伝わるという古の書物

それを管理する【聖女クルーアル】



【彼女】の機嫌が良かったなら、

幾つかのお話を聞けるやもしれません。


お楽しみ頂ければ【彼女】の嘆きも治まろうというもの。




死と嘆きの森へ。



さあ、

 いってらっしゃい




★*・創作小説・*☆
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――Vous etes la 5138 victime.



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